イベント機能の使い方を知っておこう

たくさんのお客さんに来てもらおう

場所を記載しておこう

Facebookのイベント機能を使って、お客さんにイベントの場所を伝えてください。
場所が分からないと、お客さんはイベントに参加できません。
文章だけで道順を記載しても、理解できない可能性が高いです。
地図も記載することで、お客さんはすぐイベントに来てくれます。
場所が分からないと、お客さんは参加することを諦めてしまうので、きちんと地図も載せてください。

地図の写真を載せることができますし、地図のサイトに移動するURLを載せるのも良い方法です。
Facebookで見れば、地図を自由に大きくしたり移動させたりできます。
イベントを開催することが決まったら、早めに場所を記載してください。
お客さんの興味を惹くことに繋がります。

日時をお客さんに伝える

いつ、何時に開催するのか分からないと、お客さんは怪しいイベントだと思ってしまいます。
日時が決まったら、すぐ書いてください。
来場できるのが何時で、本格的にイベントが始まるのは何時なのかも記載しましょう。
それによって、お客さんが訪れる時間が決まると思います。
イベントに参加したいと思ったら、お客さんは自分の都合を調整しなければいけません。

お客さんに情報を伝えるのが遅くなると、都合が悪くて参加できなくなります。
イベントの来場者数が少なくなるので、日時や場所は伝えなければいけないことです。
お客さんが余裕を持って、都合を付けられるようにイベントの詳細をFacebookに記載してください。
それがお客さんを増やすコツです。


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